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冬月

Author:冬月
*まずはごあいさつ*
いらっしゃいませ、迷子空間へようこそ。
使用上の注意をお読み頂き、両足放り出してのさばって下さいませ。
え、2度と来ない?ソウデスカ…。

*使用上の注意*
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3.管理人の冬月は適当で、かつホラーです。
4.管理人の冬月は日本語が不自由なので、フィーリングで記事を読んで下さい。
5.寝落ち推奨。


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冬月と宝剣と乱戦と
昨晩、ぜるるんに聞かれて思った。

「冬月は何故宝剣を使うようになったのか。」


地味によく聞かれます´・x・`


なんでって仲買で05320の破壊上昇簡易改造の宝剣が
叩き売りされてたからなんですが。
きっかけは、その程度の些細なことでした。


乱戦というコンテンツが始まってすぐくらい昔の話です。


当時は火薬破壊と言えば多節鞭か鉄槍(JC修正される前)で、
宝剣なんて当時は今よりも空気で。

昔は火薬防衛は最低2人はしっかり居るのがセオリーとされていて、
真乱舞書投弧刃・真乱舞書幻杖・鉄鞭+風双鞭や燕扇等が出入り口を
しっかり封鎖しているのが普通でした。
※マップは砦しかありませんでした。

でも、そこで宝剣で火薬を壊せると嬉しくて。
それから宝剣にのめりこんで行った感じです。



破壊簡易上昇の宝剣を購入してから、現在までに宝剣で乱戦に出撃した回数は
1500回近くになりそうです。
壊した火薬の総数は数千個単位になるので、全く数の予測もつきません。


そんだけ使うってことはその分、乱戦でも色々ありましたので
色んな出来事が走馬灯の様に思い出されます。



火薬速攻破壊が鍵となった時代もありました。

上手く扱えず、やっぱり宝剣を投げ出したくなったこともありました。

前シナからは輸送部隊と火計部隊の実装により、火薬速攻破壊は
自軍の首を絞める行為となりました。

火薬速攻しない宝剣の扱い方が分からず、叩き折りたくなることもありました。



…そんなことを考えてると、乱戦って結構長いコンテンツだなぁと。

年寄りなので、何か感慨深いものがあるなーと、思ったのでした まる
そして今では我が家の宝剣さんほぼご隠居。(遠い目)

これも時代の変化なのでしょうかね…。

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